最安値で1番お得!「BASE FOOD」公式サイトはこちら

ベースブレッドの食べ合わせをシーン別に紹介!おすすめの食べ方や飲み物

この記事はこんな悩みを解決します
  • ベースブレッドにはどんな食べ合わせがある?
  • おすすめの付け合わせや飲み物が知りたい…
  • 手軽に食べられる組み合わせを教えて!

こんにちは。ベースブレッドを月90袋食べる、完全食マニアのどらさん(@dora_san_blog)です。

体に必要な33種類の栄養素がまとめてとれる、完全栄養食のベースブレッド。※

朝ごはんやランチに活用してみたいけど、「どんな食べ合わせができるの?」と疑問に感じる人もいるのではないでしょうか?

この記事では、ベースブレッドを1年継続中の筆者が、ベースブレッドのおすすめな食べ合わせを、シーン別に紹介しています。

結論としては、ベースブレッドはいろんな食材との相性がよく、用途に応じてさまざまな食べ方ができます。

記事を読めば、ベースブレッドの食べ合わせがわかり、より幅広い場面で活用できます。

「どんな食べ方ができるの?」と気になる方は、ぜひ最後までごらんください。

\ 最安値で1番お得 /

いつでも解約OK

この記事を書いた人
どらさん@完全食マニア
  • ベースフード歴1年
    (月に90袋食べるマニア)
  • 筋トレ大好きな社会人
    (筋トレ歴3年)
  • ベースブレッドで6.6キロの減量に成功

※ 1食で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

【今だけ!送料無料キャンペーン開催中】

ベースフードでは「継続コース」が今だけ送料無料で購入できるキャンペーンを開催中です。

・初めて購入する方
・再び購入する方

のどちらも対象となりますので、お得なこの機会にぜひ公式サイトを確認してみてください!

※期間:2023年10月2日〜2023年11月30日

タップできる目次

ベースブレッドの食べ合わせを4つのシーン別に紹介

ベースブレッドの食べ合わせを4つのシーン別に紹介

「ベースブレッドは、どんな食べ合わせができるの?」と気になる人もいるのではないでしょうか?

ここではベースブレッドのおすすめな食べ合わせを、以下の4つのシーン別に紹介しています。

それぞれ詳しく解説します。

朝ごはん

朝ごはんにおすすめなベースブレッドの食べ合わせが、こちらです。

  • ジャム
  • チーズ
  • バナナ
  • ヨーグルト
  • ベーコン
  • ゆでたまご
  • 納豆

朝におすすめな食べ合わせ

スクロールできます
▲ ハム&たまごサンドイッチ
▲ いちごジャムトースト
▲ 納豆バーガー
▲ ヨーグルト&フルーツ
▲ とろ〜りチーズサンド

手軽なベースブレッドは、忙しい朝にサッと食べられるのが魅力。

ベースブレッドは2袋で1食分です。

しかし腹持ちがいいので、「朝から2袋も食べられない…」と感じて、1袋だけ食べてる人がたくさんいました。

どらさん

1袋でもかなりお腹にたまります。

ベースブレッドを朝ごはんに食べるか迷ってる方は、以下の記事を参考にしてください。

昼ごはん

昼ごはんにおすすめなベースブレッドの食べ合わせが、こちらです。

  • フルーツ
  • サラダ
  • サンドイッチ
  • カップスープ
  • スティックチーズ

昼におすすめな食べ合わせ

スクロールできます
▲ サラダinベースブレッド
▲ サンドイッチ
▲ スープ
▲ チキンスティック
▲ サラダ

以下のように食べれば、職場でのランチとしても活躍してくれます。

  • サンドイッチにして弁当代わりにする
  • フルーツやサラダと食べ合わせる
  • カップスープにつけて食べる
どらさん

持ち運びに便利で、出先でも楽に食べられますよ。

ベースブレッドを昼ごはんに活用したい方は、以下の記事もあわせてごらんください。

夜ごはん

夜ごはんにおすすめなベースブレッドの食べ合わせが、こちらです。

  • ハンバーグ
  • むね・もも肉
  • サバ缶
  • カレー・シチュー
  • コーンスープ

夜におすすめな食べ合わせ

スクロールできます
▲ 焼肉バーガー
▲ シチュー
▲ サバ缶サンド
▲ チキンステーキ
▲ コーンポタージュ

夜ごはんにベースブレッドだけでは、物足りない時があります。

しかし肉やスープと食べ合わせることで、食事欲をしっかり満たせるが嬉しいポイントです。

夜ごはんを作るのがめんどうな時は、コンビニやスーパーの惣菜と食べ合わせるもおすすめです。

調理・洗い物要らずで楽なので、仕事で疲れた日の夜ごはんに活用してみてください。

甘いものが食べたい時

甘いものが食べたい時におすすめなベースブレッドの食べ合わせが、こちらです。

  • ジャム
  • はちみつ
  • あんバター
  • アイスクリーム
  • フルーツ
  • 生クリーム

甘いものが食べたい時におすすめな食べ合わせ

スクロールできます
▲ ジャムトースト
▲ あんバターサンド
▲ アイスサンド
▲ 生クリーム&フルーツ
▲ストロベリーサンド

ベースブレッドに塗る・挟むだけで、手軽に本格的なデザートが作れる。

休日のおやつにぴったりで、家でカフェ気分を味わえるのも気に入っています。

このようにベースブレッドは、シーンに合わせていろいろな食べ方ができます。

どらさん

バリエーションがほうふで、飽きずに食べられるのも魅力です。

ベースブレッドを食べる量やタイミングにお悩みの方は、以下の記事を参考にしてください。

 解約の縛り一切なし 

いつでも解約OK!

ベースブレッドとコンビニ食のおすすめの組み合わせ

ベースブレッドとコンビニ食のおすすめの組み合わせ

「ベースブレッドに合うコンビニ食が知りたい…」と、感じてる人もいるのではないでしょうか?

ここではベースブレッドに合うコンビニ食を、カロリー別に紹介しています。

それぞれ詳しく解説してるので、参考にしてください。

低カロリーな組み合わせ

ダイエット中でも食べらる、低カロリーなコンビニ食との組み合わせは、以下の3つです。

1つずつ解説します。

①サラダチキン

サラダチキンは1袋100kcalほどで、ダイエット中に不足しがちなたんぱく質もほうふ。

ベースブレッドに挟んで、サラダチキンバーガーにするのもおすすめです。

②焼き鳥

焼き鳥も意外と低カロリーな食べ物です。

タレには糖質が多いので、ダイエット中は塩を選ぶのがおすすめです。

③サラダ

サラダは低カロリーかつ、栄養素もほうふな食べ物です。

満腹感も得やすいので、ダイエットに積極的に利用してみてください。

ベースブレッドの低カロリーな食べ方は、以下の記事で詳しくまとめています。

カロリーを気にしない組み合わせ

カロリーを気にせずに食事を楽しみたい場合は、以下の3つの組み合わせがおすすめです。

それぞれ解説します。

①たまごサラダ

たまごマヨとベースブレッドは相性抜群で、やみつきになる一品です。

袋を開けてベースブレッドに挟むだけなので、職場でのランチにも利用できます。

②ビーフシチュー

ビーフシチューにつけながら食べるのも、おすすめの食べ方です。

③ハンバーグ

ベースブレッドにお肉を挟むと、簡単にハンバーガーを作ることができます。

具材を変えることで味にバリエーションをつけられるので、その日の気分で食べ分けられるのも嬉しいポイントです。

このようにベースブレッドは、コンビニ食との相性もよく、色々な組み合わせを楽しめます。

どらさん

手軽なコンビニ食との相性がいいのも、ベースブレッドの魅力です。

ベースブレッドを販売中のコンビニ店舗は、以下の記事でまとめています。

 解約の縛り一切なし 

いつでも解約OK!

ベースブレッドにおすすめの飲み物3選

ベースブレッドにおすすめの飲み物3選

「ベースブレッドに合う飲み物が知りたい…」と気になる人もいると思います。

1年以上食べ続けた結論としては、以下の3つの飲み物と相性がいいと感じました。

1つずつ順番に解説します。

①コーヒー

ベースブレッドに合う飲み物の1つ目は、コーヒーです。

コーヒーとベースブレッドは、

  • 朝ごはん
  • ランチ
  • 仕事中に一息つきたい時

など、さまざまな場面に向いています。

個人的にコーヒーに1番合うと感じてるのは、チョコレート味です。

チョコレート味は甘さひかえめで、ベースブレッドの中でも1番人気。

くどすぎない甘さで飽きずに食べられる、筆者イチオシの味です。

②野菜ジュース

ベースブレッドにおすすめな飲み物の2つ目は、野菜ジュースです。

野菜ジュースを組み合わせることで、さらに栄養を補強できます。

③プロテイン

おすすめな飲み物の3つ目は、プロテインです。

特におすすめなのがチョコやミルクティーなど、甘い味のプロテインです。

甘いプロテインは、プレーンからカレーまですべての味と相性がいい。

プロテインとベースブレッドを組み合わせれば、30g以上のたんぱく質を摂取できます。

また3〜4時間は空腹を感じないくらいに腹持ちがいいので、ダイエット中におすすめです。

 解約の縛り一切なし 

いつでも解約OK!

ベースブレッドの食べ合わせにおすすめな味はミニ食パン・プレーン

ベースブレッドの食べ合わせにおすすめな味はミニ食パン・プレーン

ベースブレッド を食べ合わせる時は、ミニ食パン・プレーンの2種類を選ぶのがおすすめです。

ミニ食パン・プレーンがおすすめな理由
  • 色々な食事に合わせやすい
  • ほかの味よりもカロリー・糖質が低い

味付けのされていないミニ食パン・プレーンは、ほかの食事に合わせやすいのが特徴です。

またカロリー・糖質が低く、食べ合わせによるカロリーのとりすぎを防ぐこともできます。

スクロールできます
ベースブレッドカロリー糖質脂質たんぱく質
ミニ食パン233kcal22.2g7.2g13.5g
プレーン205kcal20.7g5.4g13.5g
チョコ264kcal29.1g9.3g13.5g
メープル264kcal27.1g8.2g13.5g
シナモン262kcal26.1g8.5g13.5g
カレー253kcal24.7g10.2g13.5g
▲ ベースブレッド1袋あたり

食べ合わせを目的に買う場合は、ミニ食パンプレーンの2種類を選んでみてください。

ベースブレッドを食べ合わせるときの2つの注意点

ベースブレッドを食べ合わせるときの2つの注意点

ベースブレッドを食べ合わせる時の注意点は、以下の2つです。

それぞれ詳しく解説します。

【注意点①】不足する栄養素を補う

1つ目の注意点は、ベースブレッドに不足する栄養素を補うように食べ合わせることです。

実はベースブレッドには、不足する4つの栄養素があります。

ベースブレッドに不足する栄養素
  • カロリー
  • 炭水化物
  • 脂質
  • 塩分
※推定値
※栄養素等表示基準値(18才以上、基準熱量2,200kcal)に基づき、1日分の基準値の1/3を100とした場合
※BASE BREAD®︎ミニ食パン・プレーン1食2袋の場合

これら4つの栄養素は、とりすぎ防止のためにあえて少なめに作られている。

食べ合わせる際は、ベースブレッドに不足する栄養素を補える食材を選び、バランスよく食べることを意識してみてください。

ベースブレッドに足りない栄養素については、以下の記事でまとめています。

【注意点②】カロリーオーバーに気をつける

ベースブレッドを食べ合わせる時は、カロリーオーバーにも注意が必要です。

食べ合わせに高カロリーな食べ物を追加すると、カロリーが増えて太る原因になります。

ベースブレッドをダイエット目的で利用する場合は、カロリーのとりすぎに注意してください。

ベースブレッドで太る人にありがちな原因は、以下の記事で解説しています。

Q&A|ベースブレッドへのよくある質問

ベースブレッドは1日何袋まで食べていい?

摂取上限は設けておりませんが、ご自身の摂取可能カロリーや運動レベルによってご調整いただきますようお願いいたします。

引用元:ベースフード株式会社

何袋食べるか迷った場合は、1日2袋から始めるのがおすすめです。

ベースブレッド3食だけで生活できる?

ベースブレッドだけでも生活はできますが、以下の2つの理由からおすすめできません。

・不足する栄養素がある
・食事の楽しみが減る

本記事で紹介した食べ合わせなどで、バランスよく食べるのがおすすめです。

ベースブレッドは体に悪い?

ベースブレッドは小麦全粒粉や大豆粉など、自然由来の素材にこだわって作られています。

余計な添加物や合成着色料も一切使われていません。

ベースブレッドの食べ合わせについてのまとめ

この記事のまとめ

  • ベースブレッドは色々なシーンに応じて食べ合わせられる
  • コンビニ食との相性もいい
  • ベースブレッドにおすすめな飲み物
    • コーヒー
    • 野菜ジュース
    • プロテイン
  • 食べ合わせにおすすめなのはミニ食パン・プレーン
  • ベースブレッドを食べ合わせる時の注意点
    • 不足する栄養素を補う
    • カロリーオーバーに気をつける

ベースブレッドはそのままでも利用できますが、ほかの食べ物と組み合わせると、より多くの場面で活躍してくれます。

朝ごはんからダイエット中の置きかえまで、幅広い食べ方ができる。

どらさん

毎日違う味を楽しめるので、飽きずに食べ続けられています。

「栄養は気になるけど、味にも妥協したくない…」

そんな悩みをお持ちの方は、おいしさも栄養もあきらめないベースブレッドで、理想の体を目指してみてください。

最後までごらんいただき、ありがとうございました。

 解約の縛り一切なし 

いつでも解約OK!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

タップできる目次